なぜ泣いているのか、なぜ笑っているのか、なぜ怒っているのか、なぜ・・・ わたしたちは、こども達の「なぜ?」が理解できるよう、その一瞬の個々の思いを受容し、共感し、時には手助けをしながらこども達に寄り添っていきます。 認められ、理解されている喜びと安心感のなかで日々成長していくこども達をあたたかく見守っていきます。